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Windowsアプリ制作
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Windowsアプリ制作
Windowsアプリで、業務システムとして操作性に優れたUIを実現
マウスは便利ですが多用すると肩が凝り、作業効率も悪いです。Windowsアプリでは、Enterキーを押すことで入力フォーカスが次のコントロールに自動的に移動し、入力作業の生産性を高めることが出来ます。フォーカスの遷移と同期した入力チェックや入力補完、CtrlやAlt、Shiftなどの修飾キーやファンクション・キー、タブ、スペースキーの活用でほとんどマウスを使わず、スムースでストレスがなく効率の良い入力作業が出来ます。
- • エクセルで管理していたものをシステムにしたり、既に利用しているシステムと連動させたい。
- • 既に利用しているパッケージソフトの代わりに、新たにWindowsアプリを制作したいがどうしたらよいかわからない。
- • Webシステムで利用していたが、Windowsにして操作性やデータ連携を簡便にしたい。
- • 営業支援としてWindowsタブレットを使いたい。
- • 今のWindowsシステムをクラウド化したい。
- • アプリのOSを移行したい。(スマーフォンアプリ~Windowsアプリ)
- • OSのバージョンアップに対応したい。(Windows7→Windows10)
- • Windowsアプリの制作費が判らない。
- このような問題でお悩みの方、まずは現在の課題を整理しましょう。たくさんの「要望」や「要求」を整理するのは大変な作業です。「要望」には、個人の単なる夢やわがままも含まれている場合があります。組織で取り組む価値があるのかを吟味しましょう。「要求」については、限られた予算の中で全てを叶えることが出来ないかもしれません。優先順位をつけて必要な事項を厳選しましょう。これを基に、アプリの改修や新規制作の目的を決めましょう。
改修であれば、「どの機能をどのように改修するか」、新規制作であれば、「どのような機能が必要か」を明確にして目的を決めましょう。
このような、お客様の課題をお気軽にご相談ください。
「要望」や「要求」を「業務要件」としてまとめます。また「業務要件」を基に、どのような機能があれば課題解決できるかを「機能要件」としてまとめます。この「要件定義」を基に適切なお見積もりを提出させていただきます。
- • Windowsアプリを修正したいが、開発者と連絡取れないので困っている。
- • Windowsアプリを修正したいが、新規開発を勧められた。
- • オフショアで安く作ったけどメンテしてくれない。
Windowsアプリの保守・運用も承ります。くわしくは「システム保守」へ
設立当初よりWindowsアプリ開発に携わってきました。当時はWindowsソフトと呼ばれていました(歳が判ってしまいますね)。もう、20年以上になります。現在はWindows10。WordやExelをお使いの方は気づかれないかも知れませんが、Windows10のOS内部は「Microsoftが今までやりたかったことをやり遂げた」、ぐらいの製品だと思っています(特にMicrosoftのファンというわけではないのですが、20年以上もやっていると思い入れもあるのかもしれません)。開発環境やOS内部の技術的内容も進化していて、技術者にとって魅力があります。
開発言語は、C++、MFC、C#と変遷しています(当然対応しています)。開発環境WPFは特にユーザインタフェースの構築で以前のものとは一線を画しているかと思います。これは特にWindowsタブレットで有効です。
オタクなWindowsアプリ技術者の得意(特異)分野
- ●画像処理:Windows OSの内部を熟知した技術者が自在に画像を描きます。
- ●Socket通信:長年培った通信制御技術をご提供します。
- ●WPF&C#:ユーザインタフェースに優れたWindowsタブレット・アプリ開発。
Windowsアプリの開発体制
Windowsアプリ、C#・WPF開発技術者と共にサーバサイド、クラウド、スマートフォンアプリ技術者も豊富に在籍しているのが当社の強みです。よって、お急ぎ案件も小さな案件から大規模案件までも柔軟に対応することが可能です。
